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【昭和ボストン】交換留学生インタビュー

昭和女子大学の海外キャンパス「昭和ボストン」が更新しているブログをピックアップ!
ボストン近郊にある昭和女子大学の協定校エンディコット大学に、第一期交換留学生として勉強していた学生が無事留学を終え帰国しました。アメリカと日本の大学の違いや大変だったことなど留学中の体験を学生にインタビューしています。

-さっそくですが、アメリカの大学は日本の大学 と比べてどのような点が異なっていましたか? 
まず一つは、学生の生活の中で、大学が占める割合が違うこと、でしょうか。アメリカの大学生の生活は、大学で過ごすことが8~9割を占めます。ほとんどの学生が寮に住み、自分の居場所を学校内に作り、学生と共同生活を送ります。そして平日は授業を受けてそのあとすぐ課題に取り組みます。一方金曜日の夜や休日は、大学内で友達と一緒に過ごしたりダンスパーティをしたりします。(外出することももちろんあります) 日本では、大学生の生活のうち大学が占めるのは体感5割くらいで、バイトしたり放課後カフェに行ったり旅行したりと、大学以外の活動も多く感じます。アメリカではさらに大学生活に浸ることになり、大学への思い入れが強くなる生徒も多いようです。

続きはこちら(昭和ボストン ホームページ)

 


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