授業・学生の活躍

【健康デザイン学科】ミャンマー産コーヒーの需要を増やし、ケシ栽培の抑制に貢献するプロジェクト

各セクションが更新しているブログやオリジナルページから記事をピックアップ! 今回は健康デザイン学科のウェブページです。

健康デザイン学科ウェブページに、学科3年「ミャンマーコーヒーを広めよう」プロジェクトチームの活動紹介記事が掲載されました。

ミャンマー産コーヒーの需要を増やし、ケシ栽培の抑制に貢献したい

(以下記事より抜粋)皆様はミャンマーという国をご存じでしょうか?東南アジアに位置する国で、美しい遺跡や豊かな自然にあふれた国です。現在はクーデターの発生など、ニュースで耳にする機会もあるのではないでしょうか。自然が豊かである一方、山間部では村人たちが生活のために合成麻薬の材料となるケシを栽培しており、ミャンマーは世界第2位のケシ栽培国となっていました。そこで、国連やJICAなどが支援しながらケシから代替作物への転換を行い、ケシ栽培からの脱却を図っています。この活動をさらに多くの人に知ってもらい、ミャンマー産コーヒーの需要を増やし、ケシ栽培の抑制に貢献したいという目的で活動を始めました。

具体的な活動など詳しくはこちら。(健康デザイン学科 ウェブページ・新規ウインドウ)


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