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昭和女子大学と三重県多気町が包括連携協定を締結
志摩園子副学長のコメントが掲載

昭和女子大学は7月8日に三重県多気町と包括連携協定を結びました。役場でのインターンシップや東京・日本橋の三重テラスでのふるさと納税返礼品のPRなどに取り組みます。

まわりの人たちに多気町を知ってもらい、ふるさと納税に繋げて多気町を活性化させることを目的に、昭和女子大学では2017年に学生有志が三重県多気町応援プロジェクトを立ち上げました。現地でのインターンシップや町民との交流、風景、食を通して多気町の現状を把握し、それぞれが感じ取った魅力を学内外のイベントで積極的に紹介しています。
プロジェクトを指導する志摩園子副学長が三重県多気町役場で行われた調印式に出席し、包括協定締結に関するコメントが下記メディアに掲載されました。

<掲載メディア一覧>
読売新聞三重版(2019年7月9日朝刊)
中日新聞(2019年7月9日朝刊)
夕刊三重新聞社(2019年7月9日朝刊)
伊勢新聞(2019年7月9日朝刊)

関連リンク

トピックス|三重県多気町を特産の伊勢芋で応援-2018年12月6日

 昭和女子大学のプロジェクト紹介サイト「SLABO」では、プロジェクトに参加する学生による活動レポートを掲載中です。
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