授業・学生の活躍

【~1月25日(火)まで】学生が考えた三浦半島産野菜の特別メニューを玉川髙島屋で販売中

2022年1月19日から25日にかけて、食健康科学部管理栄養学科・健康デザイン学科の学生から成る「JA☆ベジラボプロジェクト」が考案した特別メニューを玉川髙島屋で期間限定販売します。
このプロジェクトは、昭和女子大学の栄養士・管理栄養士を目指す学生たちが、神奈川県三浦半島の特産品である青首大根やキャベツの魅力をPRして消費拡大を目指すものです。
三浦市農協、JAよこすか葉山、JA 全農かながわと一緒に販売活動に参加し、野菜の産地見学で生産や収穫について学んだことをメニュー開発に生かし、一般企業向けにメニュー提案をしました。プロジェクトを通じて、野菜に関する知識を身に着け、生産者への想いを深めます。

「JA☆ベジラボプロジェクト」特別メニューの販売について

販売期間:2022年1月19日(水)~25日(火)
場  所:玉川高島屋S・C 本館B1フーズシティ

販売メニュー

三浦半島は、冬は暖かく、夏は涼しいことから、一年中作物を育てることができ、海のミネラルを豊富に含んだ土壌では露地栽培を中心に大根・キャベツ・三浦スイカ・こだわりカボチャなど、様々な農作物が栽培されています。集出荷場では毎日選別検査が行われ、厳しいチェックを通過した高品質な旬の野菜だけを出荷。都心から車で1時間程度という立地で、鮮度良く届けられる産地として市場から高い評価を得ています。


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